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| 昨年の傑作3rd ALBUMから早1年。FRISCOのブランニューが到着!高速スレンテンで突っ走るM-1やHIROSHI BROWN(Oi-skallmates)をフィーチャリングに迎えたM-3、スキンヘッドレゲエの定番M-6のゆるゆるカバーも収録。そしてなんとボーナストラックとしてジャマイカの重鎮、アル・キャンベルとユー・ブラウンによるスペシャル・ダブ・プレートM-7とヤギー(Tuff Session)をフィーチャリングしたクラシック定番「Police & Thieves」(ジュニア・マーヴィン激似Ver!)を収録!!!!! |
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| 昨年、秋にリリースされたFRISCOのオリジナル3rd albumのタイトル曲でもある"Melodyline"とキラーなスカチューン"How many lies?"のRIDDIMにのせてRANKIN TAXI、FLY-T&Chee、PACINOS、G.RINA、RUDE BWOY FACE、Ailieがそれぞれ書き下ろした楽曲をコンパイル!TWO WAY STYLEでお届けする好企画盤、遂に発売! | ||||||||||||||||||||||
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| 昨年、秋にリリース されたFRISCOのオリジナル3rd album「MELODYLINE」からの待望の12inch CUT
2タイトル!タイトル曲でもある「Melodyline」ではオリジナルに加えてRANKIN TAXI、 FLY-T&Chee、PACINOSがそれぞれ書き下ろした楽曲を収録。 そしてもう1枚、キラーなスカ・チューン「How many lies?」ではG.RINA、RUDE BWOY FACE、Ailie がそれぞれ書き下ろした楽曲をコンパイル! ONE WAY STYLEでお届けする好企画盤。2枚同時発売!!!! |
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| どうもッス!出るッス!E〜気持ちッス!そうなんです。3年ぶりのニューアルバムなんです。今回のテーマはズバリ『お料理』。「レゲエ〜ロックステディ」というお皿の上に、色んな料理をのっけてFRISCO風味に味付け。メローにとろける甘いロックステディーから、キラーなピリ辛チューン、心持ちセクシーなラヴァーズ・チューン、陽気なユルユル・チューンなど、酒のつまみに事欠かぬこと間違いなし!まるで、安くて旨い居酒屋のようなアルバムです。「安くて旨い居酒屋」って、おい!表現がチープだよ、全員集合!まあまあまあ、とにかくどの曲もメロディーが美味しいからさ。なんてったって、アルバム・タイトルが「MELODYLINE」だよ、全員集合!(FRISCO 森下) |
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| 今年1月に7inchでリリースし即完売となった話題の"RUNNIN' AWAY"、遂にCDで登場!話題曲"RUNNIN
AWAY"ではダンスホール・シーンで活躍中の女性シンガーCHEEをフィーチャリング。スライの名曲をデニス・ブラウンの"Love has
found its way"のリメイク・トラに乗せてお届けする胸キュン・ラバーズ・チューン!続く"GREEN TO GOLD"ではトロンボーンにSKA界の重鎮KING
NABE(The Boldies)をフィーチャー。メロウに響くホーンに絡むペダルスチールが哀愁を誘います。3曲目に収録の"I just can't
understand"ではYOUR SONG IS GOODの斉藤ジュンをフィーチャー。グルーヴィーなハモンドにKC&RIE(riddim
saunter)のコーラスが心地良い軽快なロックステディー。4曲目には"RUNNIN' AWAY(Love has found its way)"のRIDDIMに乗せてお届けするオリジナル曲"Beach
Thunder Lou"を収録。ラングリン・トーンなギターとFLY-Tの喋りが織り成すナイスコンビネーション!この夏のお供にスムース&メロウなファイブ・トラックス、是非! 世界初!地球にやさしいPIMケース仕様 |
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| 『今回の聴き所は、ギター・インスト・ヴァージョンということなので、 こりゃもうギターです。FRISCOはソロパートの少なさがよく指摘される珍しいタイプのインスト・ バンドなのですが、やっちゃいました、今回。弾いちゃいましたな、ギターソロ。いやいやもちろん「全編ギターソロ」じゃないです。ちゃんとメロディーを作って、前回の7インチ"Runnin' away"とは全く違う曲に仕上げました。ギターという楽器の持ち味はクールな音色にあると思うので「エロすぎず、かと言って、淡白すぎず」をモッ トーに「大人として恥ずかしくないプレイ」をしたつもりです。ギター以外でも アレンジを微妙に変えていたり、音質を変えていたりするので細かいニュアンスの違いを聴き比べるといった「大人として恥ずかしくない楽しみ方」をオススメします。 そして、B面にフィーチャリングしたFLY-Tの喋りとのナイス・コンビネーション!インス トと声の相乗効果なのか、何だか無性に胸キュンしちゃって少しだけ大人として 恥ず かしいです。実は、B面"Beach Thunder Lou"はちょっとしたストーリー があるんですが、それをここで語るのは大人としては多分恥ずかしいことなので、自分で確かめましょう!』(森下)0152recordsインタビューより抜粋 |
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| 『実はスライをカバーしようと思いついたのは10年ほど前なのですが、試行錯誤の末、やっと納得のいくものが出来上がりました。「デニスの曲にスライ乗っけてみたら、どうだろ?」この突拍子もないアイデアが出た時は内心(んなアホな!)と思いましたが、面白そうだったのでやってみました。で、やってみるとイケるんです、これが。思わず、胸キュン!B面の "bird roots" はライブでの人気曲で、ペダルスチールの切ないメロディーがバックの疾走感溢れる演奏と相まって、スカッと泣けます。インストだけど一緒にメロディーを歌って欲しい、そんな曲です。FRISCOならではの遊び心に溢れた今回の7インチ、限定1000枚なのでお早めに!』(森下) |
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| 「オーセンティックのカッコよさとか "粋" を自分達なりの解釈で表現してみたくて、作りました。曲作りの段階から録音作業が終わるまで、いい感じの手応えがあって興奮しました(笑)REGGAEとかROCKSTEADYを知らない人でも、すんなり聴ける風通しの良さがあると思います。あと、アレンジやミックスを含め、メロディーの良さがすごく生きててグッときます」(森下) |
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| 「茶色い雰囲気のアルバムにしようと思って作りました。乾いてて埃っぽい感じ。イメージがそんな感じだったので、曲もオーガニックでナチュラルなものが多くなりました。エフェクトに頼らないダブというか、1つ1つの音や元々ある "間" を生かした音作りを心掛けたので、風通しのいいアルバムに仕上がったと思います」(森下) |
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| 「サンプラーの占める割合が大きいんだけど、枯れた生演奏の味わい深さなんかも同居してて、情感豊かなアルバムだと思います。ブレイクビーツだけでなく、ROCK,JAZZ,COUNTRYなどのルーツミュージックもDUB的に音響処理することで、アルバムとしての統一感を得ようとしました。エフェクト過剰すぎてテープエコーぶっ壊れましたけど(笑)」(森下) |
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